私とプロテイン

皆様お疲れ様です。

寝る前にプロテインを飲んでしまい
すぐ寝ると悪い影響があるのではないかとおもって久々にブログを書いています。

久々に書いたものを見てみると、あれ買いてないや
これかいてないやとありますね。

転職の話も書いていませんね。
それはまた今度かくとして、
今日はプロテインです。

最近プロテインを飲み始めました。

プロテインと私が出会ったのは、高校生の時。
野球部の子が飲んでいるという話を聞きました。

その当時は何のことかさっぱりわかりませんでした。
話を聞くうちに理解していったのは、筋肉をつけるために飲むもの、そしてまずいということです。

つまり薬のように、苦みを我慢して効用を得るという話です。

この件で嫌悪感を持っていました。
食事でなんとでもなるやろうに、なぜそんなものを摂取するのかという疑問です。
身体に悪い影響があると思っていました。

ずっと思っていました。
ずっと飲んでいません。
意地になって飲みません。
飲むことは自分を否定することのように思っていました。

そして、最近

某ブログを見て飲み始めました。
今思うと自分もかわったなと思いました。
昔は自分は自分のやり方に拘泥していました。
やったことのないものについては極端に憶病でした。

やってみよう、とか思うことはあまりありませんでした。
その当時の自分が好きだったわけではありません。
でも嫌いでもなかったと思います。

自分が変わることに興味がなかったというよりも
変わった自分を他人に見られてどう思われるか
を恐れていた気がします。
あんなことはじめてる、こんな風に思われたいなんじゃない?
なんて具合に、影で思われることに恐怖していたのです。おそらく。

これを回避するには自分を変えないこと。
ちなみに私は髪形もかえませんし、眉をそったりもしません。
これは上のような理由が大きいです。
それ以外の理由は面倒だということしか思いつきません。

いろいろやってみる自分が心地いいです。
何を恐れていたのかともったいない気持ちになります。

先ほど豆乳にプロテイン混ぜたらどんなんやろ
と思って試してみました。
なんだか魔物じみた飲み物ですね。

プロテインの効果はまだわかりません。

続けるかどうかもわかりませんが、

少しずつ飲んでいます。

ちょっとしたことですが、無意識的に始めたことですが、
自分が変わっていることが確認できましたね。

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