浅草ロック座訪問記

皆様お疲れ様です。
風邪が治りません。
大分いいんですけどね。
咳がね。
とまらない。
今週も明日で終わりです。
明日は午後休みをもらっているから昼までです。
あーしんどい。
それでも今朝久々にできたことがあります。
2度寝です。
6時に目が覚めるとそのあと眠れないのですが、
今日は6時半まで眠れました。
今までは精神状態が緊張していたんでしょうかね。
土日眠れなかったりしてましたからね。
しばらくですが、
土曜日はあまりねれませんでしたからね。
疲労が取れていなかったのでしょうか。
でも今回完治させておけば大丈夫でしょう。
不幸中の幸い。
ブラック企業とかだったら、疲労にも気づかず働き続けて私なんで過労史⇒ニュース コースです。
さて、3連休の積み残し。
ストリップ劇場訪問記です。
そんなに書くこともないんですが
病人なのでさっさっさと書きます。
まずストリップ劇場に関心を持った理由
北野たけしさんの本です。
本当です。
昔の駆け出しのころ、ストリップ劇場の間に漫才をやっていたそうです。
これは知らない情報だったので興味を持ちました。
それでいろいろ調べてみたら、真偽不明ですが
渥美清さんもなんだかいろいろやっていたってかいていました。
ちょっと行ってみたいなとおもって、
友人にいった経験あるかきいてみて相談したんですが、止められました。
でもどうしても行ってみたかったので
私こっそり行ってきました。(事前に言ったかな?)
はいというわけで
浅草ロック座です。
私なんかが書くより以下ご参照ください。
本当にこの通りでした。
劇場ですが、
狭いです。
チケット5000円払ってすぐロビー?みたいのがあって、みんなタバコ吸っていました。
あまり品はよくないかな。
お客さんは結構おっさんです。
40以上が多い感じ。
女性も2割くらいいたかも。
私は17時のちょっと前に入りました。
ちょうどインターバルの間です。
どの席がいいかわからないので、ステージに向かって右より壁側に座りました。
肝心のステージ
7組くらいありました。
1人主役で脱ぐ人ね。
それからバックダンサーの人もいました。
総勢20人くらいはいたんじゃないでしょうか。
一組10分くらいで次の組へという流れです。
それぞれ衣装があって踊り自体にもモチーフがあるんでしょうけど
私にはまったくわかりません。
ストリップというころで風俗業ですね。
ですが、卑猥な感じほとんどはありませんでした。
私の基準ですが、いやらしさは要素として10%くらいもないかも。
光で照らされて幻想的なかんじでした。(ホントダヨ)
それから踊り子さんはみんなきれいでした。
足がとてもきれいです。基本160㎝前後あるひとばかりの気がします。
身体のラインがきれいでした。
わたし目が悪いのであまり遠くのは見えなかったし、
近くのは、おっちゃんの頭で見にくくて間から見ていました。
感想をいうといってよかったなあと思っています。
面白かった。
お客さんもエロ目当てとは感じませんでした。
静かにみて盛り上げるためか拍手をしてくれている人たちでした。
あまりそろっていませんでしたが。
踊り子さんは、期間きまっていますが、
朝から夜まで踊るんですよ。
大変なしごとですね。
風俗業とかいい眼で見られませんが、
最後のキャスト紹介の時の終わった時の安心した顔、感謝の挨拶とかよかったです。
私も後半腰が痛くて、疲れてたので。(すんません、この時から疲れてたのかも)
また見に行きたいと思います。
今度は体調の良いときに。
夜浅草の道を歩き通った道が幻想的でした。
夜に浅草の街を歩いたことがありませんでした。
街並みとささやかな光がとてもきれいです。
いい経験でした。
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